「報酬債権を回収できるか。」

・手段債務
・不完全履行時の損害賠償請求
・巻き戻し型損害賠償と実現型損害賠償
・一部報酬債権の回収
(一部履行遅滞あるいは一部履行不能。対価性のある部分が実現されていない。)
・税務和解の手続きを修補請求と見るか,拡大損害請求と見るか。